日興タカラコーポレーションとは

  • 企画設計から早期完売までの流れ
  • 担当者INTERVIEW
  • 担当者PROFILE

日興タカラコーポレーションは、タカラレーベングループの建築部門を担う企業として、今、成長スピードを加速させつつあります。日興タカラコーポレーションは、タカラレーベングループの建築部門を担う企業として、今、成長スピードを加速させつつあります。

2016年のマンション販売戸数において全国10位にランクインし、独立系デベロッパーとしては日本トップクラスの実績を誇るタカラレーベンを筆頭に、
不動産を取り巻くさまざまな分野に事業領域を広げるタカラレーベングループ。
その建築部門の担い手として、建築事業、土地活用事業、戸建分譲事業を手がけているのが日興タカラコーポレーションです。
1987年創業。建築分野での永年にわたる豊富な実績と培われた技術ノウハウに加えて、2014年にはタカラレーベンによる第三者割当融資を受け、
経営基盤を強化。2016年には、タカラレーベンの分譲戸建事業を引き継ぎ、日興タカラコーポレーションへと社名変更。
今まさに次のステージへと進化し、成長スピードを加速させる、若々しさに溢れた会社でもあります。
タカラレーベングループタカラレーベングループ
タカラレーベングループは今期ついに売上高1,000億円を突破
タカラレーベングループは2017年3月期末決算において、連結売上高が約1,035億円となり、節目の1,000億円を突破しました。
4期連続で業界トップ10入りを達成
財閥系をはじめとする大手ディベロッパーがひしめく分譲マンション業界において、タカラレーベンは2013年に全国10位となって以来、2014年9位、2015年10位、2016年10位と、4年連続でトップ10入りを果たしています。
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